あきれた風俗嬢の行動

風が強い日だったのを覚えています

とにかくその日は風が強かったのを覚えているんです。雨は降っていなかったんですけど、物凄い強風で交通機関がマヒしちゃったんですよね。風でマヒするって、どんだけ突風なんだって話ですけど、帰りの電車も止まってしまったので、マンガ喫茶にでも行って時間を潰そうかなと。でも、ふと風俗店が目に入ったんですよ(笑)だから漫画喫茶の前に風俗にしました。もっと混んでいるかなって思ったんですけど、そこまでではなかったですね。指名したKちゃんと、突風のおかげで電車が止まっているって話をしたら「じゃあ延長して遊んで待機しないと」みたいに切り返されたのを覚えているんです(笑)なかなか頭の回転が速い風俗嬢だなって思いましたが、言い換えればそれだけコミュニケーション能力が高いってことでもありますよね。実際彼女との時間は性的な快感だけじゃなく、とっても楽しいなって思える時間になったので、彼女を指名して良かったなと思っています。

薄い反応がかえってリアルだった

マグロって訳じゃないんです。でも、反応が薄かったのも事実。風俗嬢であればもっと反応してもらいたいって思う人もいるかもしれませんけど、自分はむしろその方がリアリティが合って感激しましたね。声も出しているのか出していないのか分からないレベル。でも、それが良いんですよ(笑)「風俗嬢」としてではなく、一人の女として感じてくれているかのようなリアリティがありました。そちらの方が断然素晴らしいんじゃないですかね(笑)それもあって、風俗で遊ぶ時には、あまり反応してくれないような女の子の方が良いなって思うようになりましたね。人によって好みが分かれる部分だとは思うんですけど、個人的には反応が薄いけど、でも意外と濡れている…。そんな風俗嬢がいいなって思うようになりましたね。それはホームページを見るだけでは分からないことなだけに、運任せでもあるんですけど、運が良ければそういった展開を楽しめるってことも言えるんです。